2021年3月31日水曜日
【継続寄付】全国に約5,000箇所以上広がるこども食堂を通じて、子どもの育ちを応援したい |NPO法人全国こども食堂支援センター・むすびえ
私たち「むすびえ」は、困難な状況にある子ども、孤立している子どもや大人を支えるため、全国のこども食堂を応援する活動をしているNPO法人です。いただいたご寄付は、全国のこども食堂の活動支援(立ち上げ支援、資金や物資支援など)の費用、こども食堂の現状を調査するための費用、当法人の運営費用として活用させていただきます。
継続寄付の金額は、1000円、3000円、5000円、10000円からお選びください。寄付金額のプルダウンから指定することができます。
増え続ける「こども食堂」とその多様なあり方
「こども食堂」とは、子どもが一人でも行ける無料または低額の食堂です。「地域食堂」「みんな食堂」という名称のところもあります。
こども食堂は民間発の自主的・自発的な取組みです。しかし、それゆえ運営を支援する公的な制度などが整備されていないにもかかわらず、こども食堂の数は増加の一途をたどっており、現在その数は全国で約5,000箇所にものぼっています。
ご支援ありがとうございます!
あなたの応援した「むすびえ」さんへ、10円の支援金をお届けさせて頂きます!
「むすびえ」さんでは、
”こども食堂の支援を通じて、誰も取りこぼさない社会をつくる。”ため、
様々な取り組みを行っています。
そんな活動も、サポーターの方々の1日約30円からできる寄付が支えになっています。
「むすびえ」さんを応援したい、一緒にこの問題をを解決したいと思う方は、
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※解約・退会はいつでもお申し出いただけます。
仕事減っても多くの雇用維持か、企業の余剰人員238万人 読売新聞 - 読売新聞 - 2021年3月31日
内閣府は31日、国内企業が抱える余剰人員が2020年10~12月期に238万人に上ったとの推計を発表した。1回目の緊急事態宣言が出ていた4~6月期(646万人)に比べて減ったものの、コロナ前に比べて高い水準が続いている。仕事が少なくなったにもかかわらず、多くの雇用を維持しているとみられる。
国内経済の動向などを分析した報告書「日本経済2020―2021」で示した。過去の企業活動をもとに、企業にとって必要な従業員数を、実際の従業員数がどれだけ上回っているかを推計した。
内訳は、非製造業が158万人で、このうち「飲食・宿泊サービス業など」(90万人)が半分以上を占めた。外出自粛の影響を受けやすい飲食店やホテル、旅館などで多かったとみられる。製造業は80万人だった。
余剰人員が多い状態が続くと、企業は人員削減をせざるを得なくなる場合もある。最近は飲食、宿泊だけでなく幅広い業種で早期退職の募集が増えており、雇用の悪化を懸念する声も出ている。今年1月には2回目の緊急事態宣言が発令されて経済活動が制約されており、企業の「余剰感」が強まっている可能性もある
アストラ製ワクチン、独は60歳以上に限定…血栓でき死亡の事例相次ぎ 読売新聞 - 読売新聞 - 2021年3月31日
ドイツ政府は3月30日、英アストラゼネカの新型コロナウイルスワクチンの使用を原則60歳以上に限定することを決めた。60歳未満のワクチン使用者で、接種後に血栓ができて死亡した事例が相次いで確認されていることを受けた措置だ。
60歳未満への使用であっても、リスクに関する事前説明などを条件とする。
ドイツは3月中旬、接種後に血栓ができた事例が確認されたため同社製ワクチンの使用を一時停止。欧州連合(EU)の「欧州医薬品庁(EMA)」が18日に接種と血栓の因果関係は確認されなかったと発表したことを受け、使用を再開していた。(ベルリン支局 石崎伸生)
北極海航路露が売り込み
スエズ運河の代替ルート、露が売り込み…北極海航路に「高い ...https://www.yomiuri.co.jp › world
17 時間前 — 【モスクワ=工藤武人】エジプトのスエズ運河で大型コンテナ船が座礁した事故を受け、ロシアが「代替ルート」として、自国沿岸などを通過してアジアと欧州を結ぶ北極海航路の売り込みを図っている。 露エネルギー省 ...
2021年3月30日火曜日
米2社コロナワクチン、1回接種でも感染リスク80%低減 ...https://jp.reuters.com › article
19 時間前 — 米疾病対策センター(CDC)は29日、米ファイザー・独ビオンテック製と米モデルナ製の新型コロナウイルスワクチンについて、1回目の接種から2週間後に感染リスクが80%低減したという調査結果を発表した。
含まれない: 減 | 含めて検索: 減
米“ワクチン”で感染リスク90%減 「終止符打つ手段」 | nippon ...https://www.nippon.com › news › fnn20210330162280
9 時間前 — アメリカのCDC(疾病対策センター)は29日、新型コロナウイルスのワクチン接種を完了した人の感染リスクが、90%減少したとする調査結果を発表した。CDCによると、調査は2020年12月から3カ月間、アメ…
“ワクチン”で感染リスク90%減 アメリカ 「終止符打つ手段 ...https://www.youtube.com › watch
6 時間前 — アメリカのCDC(疾病対策センター)は29日、新型コロナウイルスのワクチン接種を完了した人の感染リスクが、90%減少したとする調査結果を発表した。CDCによると、調査は2020年12月から3カ月間、アメリカの6つの州 ...
ファイザー製とモデルナ製、ワクチンが感染も予防…2回接種 ...https://news.goo.ne.jp › 国際・科学
7 時間前 — 【ワシントン=蒔田一彦】米疾病対策センター(CDC)は29日、米製薬大手ファイザーと米バイオ企業モデルナの新型コロナウイルスワクチンが発症だけでなく感染の防止に...
2021年3月29日月曜日
NY州、娯楽用大麻を合法化 3万~6万人の雇用見込む 朝日新聞社 - 朝日新聞デジタル - 2021年3月29日
米ニューヨーク州で、娯楽目的での大麻の使用が合法化される。クオモ知事と州議会上下両院のトップが法案を可決することで合意し、知事室が28日に発表した。これにより、年間3億5千万ドル(約384億円)の税収と、3万~6万人の新たな雇用を見込む。
新たな法律は、外出先における最大約85グラム(濃縮大麻の場合は24グラムまで)の所持や自宅での栽培、小売店での販売などを認める。対象は21歳以上の成人で、車を運転する際の使用は禁じられる。州は「大麻管理局」を設け、生産者や流通業に免許を交付する。
大麻をめぐっては、黒人やヒスパニックら人種的マイノリティーの検挙例が不均衡に多いと長年指摘されてきた。州は免許の交付先として、一定の割合をマイノリティーにする目標を掲げるほか、税収は取り締まりの影響を強く受けてきた地域への投資にも充てる。
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