2021年4月6日火曜日
マイナンバー拡大、法案が衆院通過 共同通信社 - 共同通信 - 2021年4月6日 *マイナンバーで選挙が投票できるようにしてもらいたいですね!*
デジタル庁創設を柱としたデジタル改革関連5法案は6日、衆院本会議で与党などの賛成多数で可決され、衆院を通過した。約60の法律を束ねており、マイナンバーの利用拡大や、はんこが必要な行政手続きの削減などを盛り込んだ。政府、与党は国民の暮らし向上につながるとして、月内の成立を目指している。
デジタル庁は9月1日、職員500人規模で発足する予定。新型コロナウイルス対応の10万円給付が遅れたのを教訓に、国や自治体の情報システムを改善する。
給付の迅速化に向け、受け取り用の預貯金口座をマイナンバーと一緒に事前登録できる制度を創設する。
政府、子ども・若者育成で大綱改定:時事ドットコムhttps://www.jiji.com › 政治 2 時間前 — 政府は6日、子ども・若者育成支援推進本部を持ち回りで開催し、全ての子供、若者が居場所を得て成長、活躍できる社会を目指す「子供・若者育成支援推進大綱」を決定した。
政府は6日、子ども・若者育成支援推進本部を持ち回りで開催し、全ての子供、若者が居場所を得て成長、活躍できる社会を目指す「子供・若者育成支援推進大綱」を決定した。
大綱は2010年度、13年度に続き第3次。期間は26年度までのおおむね5年間とする。コロナ禍で深刻化する孤独・孤立問題に取り組むなどとした方針を盛り込んだ。
時事通信 - 2021年4月6日
アストラ製ワクチンと血栓症に関連性 欧州医薬品庁関係者 AFPBB News - AFPBB News - 2021年4月6日
【AFP=時事】(更新)欧州医薬品庁(EMA)のワクチン責任者が、英製薬大手アストラゼネカ(AstraZeneca)製の新型コロナウイルスワクチンと血栓症に関連性があると、6日付の伊紙に掲載されたインタビューで明らかにした。
マルコ・カバレリ(Marco Cavaleri)氏はメッサジェロ(Il Messaggero)紙に対し、「私の見解では、ワクチンとの関連性があることは明らかだと今なら言えると思う。しかし何がこの反応を引き起こすのかは、われわれにもまだ分かっていない」と語った。
さらにカバレリ氏は、EMAがこれから数時間以内に、関連性を認める発表を行う予定だと示唆した。
【翻訳編集】AFPBB News
コロナになったかなー???と思ったら NHKラジオ第1午前8.50分ごろ.お困りでしたらより
① かかりつけ医 に相談する
② #7119 に電話して聞いてみる
③ 区役所など役所に聞いてみる
④ 厚生労働省のホームページから、各都道府県の受診するところを探す
2021年4月3日土曜日
コロナ関連破綻は累計1197件、飲食業が最多208件…今後も増加の懸念 読売新聞 - 読売新聞 - 2021年4月3日 *耐えきれなくなるところが続出する❓*低利で貸すしかない❓*
東京商工リサーチは、新型コロナウイルス感染拡大に関連した3月の経営破綻(負債1000万円以上)が139件だったと発表した。月別では2か月連続で過去最多を更新した。政府が緊急事態宣言を再発令した影響で、経営が悪化した企業が増えたとみられる。
昨年2月の集計開始からの累計では1197件に上った。業種別では、「飲食業」が208件と最も多く、来店客の減少や休業要請などで打撃を受けた。「アパレル関連」が106件、「建設業」が105件、「ホテル・旅館」が76件だった。
4月の経営破綻は、すでに2日までに34件が判明している。大阪府などでは5日から「まん延防止等重点措置」が適用され、飲食業などの苦境が続く。東京商工リサーチは「コロナ関連破綻は引き続き増勢をたどる可能性が高い」と分析している。
アストラ製ワクチン接種後7人死亡 英 AFPBB News - AFPBB News - 2021年4月3日
【AFP=時事】英国の医薬品・医療製品規制庁(MHRA)は3日、英製薬大手アストラゼネカ(AstraZeneca)と英オックスフォード大学(Oxford University)が共同開発したワクチンについて、接種を受けて血栓ができた30人のうち7人が死亡したと発表した。
MHRAはAFPに送付した文書で、「3月24日までに血栓ができたと報告された30人のうち、残念ながら7人が死亡した」と明らかにした。
【翻訳編集】AFPBB News
アストラ製ワクチン接種後に血栓で死亡、遺族が実態解明求め訴え 仏 AFPBB News - AFPBB News - 2021年4月3日
【AFP=時事】フランス・トゥールーズ(Toulouse)で、英製薬大手アストラゼネカ(AstraZeneca)製新型コロナウイルスワクチンの接種後に血栓症で死亡した38歳の女性の遺族が検察当局に実態解明を求める訴えを起こした。遺族の代理人弁護士が2日、明らかにした。
死亡した女性はソーシャルワーカーで、代理人弁護士は「遺族は責任追及の段階にはなく、単に何が起きたかについての説明と解明を求めている」としている。現段階では個人や法人を対象とした訴えではないが、フランスでは、状況が明らかになっていない時点でのこうした訴えが認められている。
代理人弁護士によれば、女性は3月中旬に接種を受け、それまで健康に問題はなかったという。接種後すぐに体調を崩して病院へ搬送され、同29日に脳の血栓が原因で死亡した。
アストラゼネカ製のワクチンをめぐっては、少数ではあるものの接種者に血栓ができた事例が報告され、接種を一時中断する国が相次いでいたが、フランスなど欧州の複数の国は先月から接種を再開。フランスの医薬品規制当局は、若年層における血栓発生の報告を受け、接種者の推奨年齢を55歳以上としている。
世界保健機関(WHO)や欧州連合(EU)の規制当局は、血栓症のリスク増加との関連を示す証拠はないとして、現在もアストラゼネカ製ワクチンの使用を推奨している。
【翻訳編集】AFPBB News
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