2021年2月6日土曜日
ワクチン外交強化 中国は52カ国・地域に無償、ロシアは高い有効性追い風 産経新聞 - 2021年2月5日 *日本も直ちに輸入を 何をぐずぐずしているのでしょう❓*
オリンピックもあるのに! 政治とワクチンを同じにしないで❓
日本国内に中国製ワクチンが入っていることは今のところないだろうが、
どうして入ってこないの❓
2021年2月5日金曜日
1月倒産 12件増 26件 千葉県 規制は撤廃 コロナに勝てる開放を目指す❕中國とロシアのワクチンは今日から輸入を❓中国のワクチン1番いいという噂❓
中堅、大企業にも深刻な影響が出始めていて、倒産が倒産を呼ぶ連鎖倒産が予想される
持ちこたえられるか 折れるか折れるかの境目に
2021年2月4日木曜日
中東諸国が中国の「一帯一路」を利用する理由 オイルマネー以外の収入を求め中国に接近 アビール・アル・サマライ - 東洋経済オンライン - 2021年2月4日
まず、一帯一路は北緯と南緯に分かれる(次ページ図)。北緯は、中国からモンゴル、ロシアを横断してヨーロッパへ向かうルートだ。中国、カザフスタン、ポーランド、ドイツ、フランスへと、物流にかかる時間がこれまでの最長60日から18日までに短縮される。
一方の南緯は、中国からウズベキスタン、タジキスタン、イラン、イラク、トルコを結ぶ。こちらは石油や天然ガスといった重量の大きな貨物の輸送ルートとなる予定だ。いわゆる「マラッカ・ジレンマ」(中国のエネルギーや物流にとって死活的な意味を持つマラッカ海峡の安全航行がアメリカなどに事実上管理されている現状のこと)を回避でき、アメリカ海軍の影響が及ばないルートだと言える。これが実現すれば、物流コストを現在の7割水準にまで下げることができるとされている。
南緯が通過するイランは、現在はアメリカによる経済制裁下にある。また、イラクも治安が悪いため、南緯構想は進んでいないのが実状だ。その代わりに2020年12月8日、トルコのイスタンブールからジョージア、アゼルバイジャン、カザフスタンを横断して中国の西安まで結ぶ鉄道貨物輸送ルートが開通した。これにより、1カ月かかっていた輸送期間が12日に短縮された
「KGBはトランプ前大統領を『協力者』として育成してきた」元諜報員が証言。英ガーディアン報道 Thomas Colson - BUSINESS INSIDER JAPAN - 2021年2月1日
旧ソ連の国家保安委員会(KGB)の元諜報員が、英ガーディアンの取材に応じ、トランプ前大統領を「アセット」(=情報提供者あるいは協力者)として育成してきたと語った。
元諜報員のユーリ・シュヴェツはガーディアンに対し、KGBがトランプ氏をアセット候補として見出したのは1980年代だったとふり返った。
トランプ氏がモスクワ旅行から帰ったあと、西側を批判し、ロシアを擁護する言説をくり返すようになったため、驚いたという。
ロシアと裏で手を組んでいると思っていた!
大企業非正規も「支援金対象に」首相 朝日新聞社 - 朝日新聞デジタル - 2021年2月4日*5兆4千億円も❓*
コロナ対策で、5兆4千億円も減っているらしい❓
5兆4千億円を生み出さなくては釣り合わないわけ
2021年2月3日水曜日
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